「コロナショック復興支援10,000円配布キャンペーン」の目的

〜総額10億円以上を配布するに至った理由〜

 

私たちは今回、コロナショックによる世界経済の影響を目の当たりにし、少しでも社会全体と皆さまの明るい未来への貢献になればと思い、10億円以上の予算を設け、皆さま全員に10,000円を配布するとともに、”あるメッセージ”を伝えるべく、このキャンペーンの実施に至りました。

このページを全て読んでいただいた方には必ず全員に、約10,000円分のBTCをプレゼントさせて頂きますので、5分だけお付き合い頂き、私たちのメッセージを最後までご確認ください。

私たちはProudexという、テクノロジーとファイナンスの力によって、全世界の格差問題を解決することを目的としたフィンテックカンパニーです。

私たちは、テクノロジーとは「社会全体や人類ひとりひとりの人生を豊かにするもの」だと定義しており、逆に言えば、テクノロジーとはあくまで、社会の発展や人生の豊かさに貢献するツールでしかないと考えています。

しかし現在、これだけ多くのテクノロジーが進化しているにも関わらず、一向に個人の格差問題が解決されていないというのが世界の現状です。

なぜテクノロジーの進化が、世界の格差の解決に結びつかないかというと、テクノロジーの発展に必要不可欠な研究開発費が一部の資本家によってのみもたらされ、そういった資本家に利益をもたらすテクノロジーにしか、潤沢な資金や優秀な人材といったリソースが行き渡っていないからです。

つまり、資本家に利益をもたらすテクノロジーが優先的に発展し、それによってさらに資本家が富み、格差は解消されないどころか、拡大の一途を辿っているというのが、世界の現状なのです。

これは、IT、医療、エネルギーなど、あらゆる分野において言えることで、私たち技術カンパニーにとっても、こうした循環が断ち切られない限り、本来あるべき姿のテクノロジーの研究開発に必要なリソースが、資本家にとって都合のいいテクノロジーに偏ってしまうという問題を抱えています。

なので、あらゆる局面において、格差問題を解決することが、私たちにとってもまず達成すべき、最重要課題なのです。

そこで私たちは、私たちが持つテクノロジーを最大限活用し、今まで一部の富裕層しか投資することが不可能だった低リスク高リターンの世界トップヘッジファンドへの投資を、

独自のクラウドファンディングシステムによって、

生まれや国籍、資金の大小などに関わらず可能することで、格差問題への解決に貢献しています。

現在、約1,800億円(18億ドル)の資金を、アメリカ、シンガポール、台湾を中心としたトップヘッジファンドへの分散投資にて運用し、低リスク高リターンの資金運用をすることで、

 

◎月利4〜15%保証
◎口座開設不要
◎即日投資可能
◎最低約3万円(300ドル)の少額から投資可能
◎常時出金可能

 

という、他に類を見ない条件のクラウドファンディング型投資サービスを提供し、

「一部の富裕層にのみ開かれた世界のトップヘッジファンド投資の民主化」

によって、世界の格差問題の解決に貢献し、経済の適正化を図る、全く新しいクラウドファンディングサービスがProudexなのです。

Proudexが高い固定配当を保証する理由

 

Proudexは、前述の通り、現在約1,800億円(18億ドル)の資金をシンガポール、アメリカ、台湾を中心とした、
世界トップの運用実績の誇る複数のヘッジファンドに分散投資することで、リスクを最小化した高収益投資を実現
しています。

そして、投資先の複数のヘッジファンドの構成や、投資資金の配分を、世界トップティアのファンドマネージャーチームによって常に適正化し、収益の最大化をはかっています。

こうした運用により、運営維持費やファンドマネージャーへの配当を差し引いた上でも、潤沢な収益を確保し、好条件の固定配当を可能にしています。

このように、資金を複数のファンドに分散させリスクヘッジをして収益を上げているファンドのことを、

「Fund of Funds(複数のファンドに投資するファンド)」

と呼び、Proudexもこのファンド・オブ・ファンズ形式を採用し、ファンドマネージャーチームの裁量によって、複数の高収益ヘッジファンドへ資金を分散させることで、収益を安定化させ、高い固定配当を可能にしているのです。

Proudexチームが資金運用をしているヘッジファンドの上位は、年利数十〜300%以上という高収益を上げています。

Loaction
YTD returns*(%)

Singapore

302.7


United States

136.5


United States

116.3


Singapore

113.1


United States

90.5


Singapore

90.0


Canada

87.8


Taiwan

79.0


Brazil

77.0


United States

74.4


<2019年 運用実績トップのヘッジファンドの拠点地と収益率>

世界的な貧富格差拡大を解決するための
最適なソリューション

 

世界のトップ富裕層が資産運用をしているヘッジファンドへの投資には、海外送金における、高額な手数料やタイムラグによるリスク、言語の違いなど、様々な障壁が存在する上に、投資に必要な最低資金が、約1〜10億円(100万〜1,000万ドル)と、超高額に設定されており、事実上、限られた一部の富裕層にしか、その門が開かれていないのが現状です。

そして、一部の富裕層のみが有利な条件の投資のチャンスを得て、その利益によってさらなる富がもたらされる…

こうした富の偏った循環によって、世界の富は富裕層に集まり続け、貧富の差が拡大の一途をたどり続けているのが、資本主義社会や世界経済の実態であり、テクノロジーの発展に偏りが生まれている現状と全く同じ構図なのです。

フランスの世界的経済学者 トマ・ピケティ著「21世紀の資本」にもあるように、近代国家の資本主義社会は常に、「資本収益率」が、「経済成長率」を上回っています。

これはどういうことかというと、

投資によって生み出される収益」の方が、「人々の労働によって生み出される収益」よりも常に増え続けている

ということです。

つまり、資本主義社会は、資本家が投資をし、資産運用することでもたらされる収益の方が、企業が事業をし、労働者が働くことでもたらされる利益や収入よりも常に増え続けている状態にあるのです。

このようなことが起こる原因の一つに、

前述のように、常に資本を多く持っている富裕層に対してしか、低リスク高リターンの優良な投資の門が開かれていないという理由が上げられます。

実際に、スイスに拠点を置く世界最大規模の金融機関 クレディ・スイスの2019年の調査によると、「世界の上位10%の富裕層が、世界の富の82%を保有している」というデータが出ており、それだけ世界の富のほとんどが、一部の限られた富裕層に集中し、その比率が今も増え続けているのです。

こうした現状に対し、トップ富裕層が資産を運用している海外ヘッジファンドへの投資を、送金手数料やタイムラグや言語の壁を、ビットコインを用いた送金システムによって解消し、さらに、1億円〜10億円という高額な最低必要資金をクラウドファンディング化することで、

最低約3万円(300ドル)という少額から投資可能にして、富裕層のみ開かれていた優良ヘッジファンドへの有利な投資を、事実上、誰にでもできるようにした、画期的なフィンテッククラウドファンディングシステムがProudexです。

「一部の富裕層にのみ開かれた世界のトップヘッジファンド投資の民主化」

というソリューションによって世界的貧富格差の拡大を解決すべく、Proudexは運営されています。

富裕層に愛されるヘッジファンドが
不況時にも高いリターンを出し続ける理由

 

リーマンショックという歴史的な恐慌の際、世界の主要市場の多くは50%以上の大暴落をし、投資銀行や保険会社などが軒並み破綻を迎えました。

その中で優秀なヘッジファンドは、投資銀行のように破綻してしまうどころか、投資家に莫大な利益をもたらしました。

なぜ、世界的な不況や恐慌時にもヘッジファンドは莫大な収益を上げ、世界の富裕層に愛されているのか。

それは、一般的な投資信託などが一定の基準に沿って資金を様々な資産に変え「保有」しているだけなのに対し、ヘッジファンドは状況に応じて、その時の市場に適した資産の「売却」や「空売り」を積極的に行うことができるからです。

投資信託などは、預かった資金の全てを、価値が上がりそうな株式などの資産に変えて保有し運用しているので、不況や恐慌によって全ての市場の相場が下がれば、それに比例して大きな損失を出します。

それに対しヘッジファンドは、ファンドマネージャーの裁量によって、

投資の対象や手段は問わず、どんな状況下でも「絶対的な収益」を追求するファンドであり、

世界中の国や地域の主要経済トレンドや政治的見通しを重視し、各国の経済、金利、為替などのマクロ指標の予想に基づいて、株式、債権、通貨、先物、エネルギー、海外不動産、貴金属やレアメタルなど様々な投資対象に、その時の市場に適したポジションを取ることで柔軟かつ積極的な攻めの運用をしているのです。

市場の状況に応じてすぐに資産を売却したり、積極的にショート(空売り)をかけることが可能なので、恐慌時にはショートによって大きな利益を出します。

つまり、経済を予想して先回りができる優秀なファンドマネージャーで構成されたヘッジファンドは、市場が荒れる時でもその値動きを利用して利益を出すことが可能なのです。

世界株の投資で40%以上の損失を計上した投資信託に対して、50%以上の利益を上げるといったヘッジファンドは数多く存在しました。

そもそもヘッジファンドの成り立ちというのは

「恐慌から富裕層を守る」

という目的が起源なので、不況時にこそ高いパフォーマンスが出せるのも、当然といえば当然なのです。

このように、世界的な不況や恐慌によって、GDPや経済成長率が下がり、多くの人の雇用や収入が激減する中でも、世界の富裕層たちの資産はヘッジファンドによって守られているのです。

コロナショック後の世界を豊かに生きるために

 

世界の富が偏れば、どんなに技術革新が起こったり、経済が発展しても、それは富裕層にとってのみ都合の良い形になり、社会全体に富が行き渡らないという状況はこれからも続きます。

資本主義社会において、あらゆる格差や偏りを解消するためには、様々なチャンスを平等化することから始めないといけません。

今まで限られた一部の人にのみもたらされていた既得権益の障壁を一つずつ無くし、誰にでもチャンスが与えられる仕組みを作ることでしか、格差問題の本質は解決されていかないでしょう。

今、コロナショックの混乱により、世界的に経済は制限され、消費が激減し、多くの企業の売上も落ちる中で、職を失ったり、収入が減るといった皺寄せを受けているのは、富裕層や資本家ではなく、大多数の労働者です。

そして、上位10%の富裕層の資産は、不況や恐慌時にも守られていたり、利益がもたらされたりしています。

しかし一方で、今までマスメディアのみに握られていた収益が、YouTubeやSNSによって民主化されたり、ビットコインの誕生によって、今まで国や中央銀行のみにコントロールされていた通貨が民主化されたりして、

新たな富を持つ人が生まれているのも事実です。

そしてそのような新たな富の流れは、格差を解消する新しいテクノロジーの発展に活かされています。

格差を解消するテクノロジーを発展はまず、格差を解消するテクノロジーを多くの人が積極的に利用し、新たな富を獲得していくことから始まります。

なので皆さまにも、新たなテクノロジーを目の前にしたとき、敬遠するのではなく、積極的に活用していただき、新たな富を手にしていただくことこそが、格差を解消するテクノロジーの発展を加速させ、世界格差の解決に繋がるということを知っていただきたいと思います。

これが私たちProudexが、このキャンペーンを通じて皆さまに伝えたいメッセージです。

貴重なお時間を割き、最後まで私たちのメッセージを読んでいただき、感謝いたします。

それでは、下記の「コロナショック復興支援LINE」にて、
10,000円分のBTCの配布を行いますので、下記のボタンよりご登録ください。

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